ビールと本と旅とおもしろいこと。

富江弘幸(ビアライター)




サッポロと霧笛楼と北九州と(2018年1月30日のビール関連記事)




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丸くも星にもなれない私 @hiroyukitomie です。

 

さて、本日のビール関連記事は3件。

主力の『黒ラベル』と『エビス』という2つのブランドを、さらに盛り上げていきたい。

これをどうやって盛り上げていくのか、注目したいところ。ヱビス 華みやびみたいにヱビスでいろいろと造るんでしょうかね。

サッポロ ヱビス 華みやび オリジナル脚付ペアグラス付き 350ml×24本

サッポロ ヱビス 華みやび オリジナル脚付ペアグラス付き 350ml×24本

 

 

横浜ビールが醸造。ジャパンブルワーズカップで飲みましたが、雑味がなくキレイなチョコレートビールという印象でした。うまいです。 

横濱煉瓦6個入り

横濱煉瓦6個入り

 

 

門司港レトロビール(門司区)は、精米で生じた米粉を原料の一部に加えてラガービールにした。

つまりはピルスナーなんだろうと想像しますが、ピルスナーは大手ビールと味の差が大きいわけではないので、売り方が難しいのではないかと。330ml×3本で2400円。味以外のところでどう差別化するか、ですね。

 

私からは以上です。本日はありがとうございました。

 

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