ビールと本と旅とおもしろいこと。

富江弘幸(ビアライター)

ビールに関する妄想について

スポンサーリンク

妄想が好きな私です。

 

つい先日、『妄想ビール研究所』という記事をnoteで書き始めました。まだ「はじめに」だけですが、意外とPVが伸びたので紹介しておきます。

 

f:id:hiroyukitomieme:20190812221214j:plain

note.mu

 

すべては妄想から始まった 

こちら、もともとはTwitterで妄想を展開したのが始まり。ビールの未来はどうなるんだろうか、ブルワリーの概念も変わっていくんじゃないだろうか、ということを想像して、ツイートしてみたのです。

 

で、このツイートがあまりにも反響なかったので、noteで軽くまとめたんです。ちょっとあがいてみました。それがこちら。

note.mu

 

こちらもあまり反響なかったですね……。「スキ」が現状で8しか付いていない。

 

んですが、先月この記事を見ておもろいとツイートしてくれた方がいたので、最後の勝負に出てみました(何も最後にする必要はないんだけど)。ちょっと長文にしてみようかと。ひとまず「はじめに」を書いて反応を見てみようかと。

 

そしたら、

「note編集部のおすすめ記事」にピックアップされまして。で、「スキ」は現時点で36ですが、PV数がなかなか伸びています。これまでの全期間で一番読まれた記事に。

 

まあ、ネタとしては悪くなかったのかなと思ったりしています。反応はある程度あったと判断して、この続きを書いていってみようかと。

 

ということで、数日後には続きをnoteに掲載できるのではないかと思っておりますです。

 

私からは以上です。本日はありがとうございました。

教養としてのビール 知的遊戯として楽しむためのガイドブック (サイエンス・アイ新書)

教養としてのビール 知的遊戯として楽しむためのガイドブック (サイエンス・アイ新書)